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2009年06月17日

ドキュメンタリー映画にお笑い芸人を器用するとは

みやさこっです。って最近みないなぁ。

ドキュメンタリー映画の「宇宙(そら)へ」のアフレコ収録が
15日都内のスタジオで行われました。

ナレーションはお笑いコンビの「雨上がり決死隊」の宮迫博之さんが務めたそうです。
ナレーターとしての出演を依頼された時は、
手の込んだドッキリなのかな?と警戒したそうです。
この映画の内容は余りにも真面目な内容の映画だったため、
変な警戒心を持ってしまったそうですが、
こんな偉大な映画のナレーターを務めた事に対して「ただただ光栄」と
感激したそうです。

この映画はNASAが設立50周年を迎えますが、
今まで厳重に保管されてきた貴重な映像やロケットの打ち上げ、
飛行士の死など色んな映像も映画に盛り込まれているそうです。

宮迫さんといえば奥様が恐妻家としても有名ですが、
今回の宮迫さんの晴れの舞台(と言っても良い位)なのに、
映画が公開されても家族でこの映画を観ることは断念していました。
なぜなら奥様は現実的な事が好きなようで、
最初から宮迫さんも家族で鑑賞するつもりがないようでした。


宮迫博之、夫婦仲は大丈夫?「罵声を浴びせられているだけ」とポロリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090615-00000046-flix-movi

うちの子供はまだ小さいので「ドラえもん」とかを見たがります。
私は感動ものの涙ものは見たくないタチですから、
毎年私の妹と子供たちでドラえもんを観に行かせています。

たまには妥協も必要だとは思うので、
今年の「ポケモン」映画には子供につきあって映画館に足を運ぼうかな、
なんて考えているのですが、どうなるでしょうね。

ほとちゃんってもう芸人やめたらしい。
posted by adb01j at 09:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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