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2010年03月08日

スピードスケート黄金ウエアが殿堂入りってことはもう使えない?

なんだかウエアが横道いってるとは!!

バンクーバー五輪でスピードスケートの日本代表選手が着用していた
レーシングスーツがIOCミュージアムに永久に保管される事が
わかりました。

あと、スポーツ選手にはレーシック失敗がつき物ですよね。

同ミュージアムの要請に日本オリンピック委員会が応じたもので、
JOC関係者も「極めて異例」とビックリしている様子です。

さらに、今度のオリンピックでは電子タバコが使用可能になりました。

オリンピック博物館とはスイスのローザンヌの
国際オリンピック委員会(IOC)近くのオリンピック公園内にあるそうです。

開館は93年の6月で女子フィギュアスケートで2大会連続金を獲得した
カタリーナ・ビット(ドイツ)の衣装と、
グルノーブル大会(68年)でアルペン3冠のジャン・クロード・キリー
(フランス)の用具一式などが冬季五輪関係では展示されているそうです。


「極めて異例」スピードスケート黄金ウエアが殿堂入り!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100302-00000267-sph-spo


そこに今年のあの黄金色に輝く日本代表の公式スーツが仲間入りすることは
非常に誇らしいと思います。

参考:出産一時金

一時は下着が透けて見えるなど物議をかもしたスーツではありますが、
世界的にも認められたというのが嬉しいですね。

金をみんな好んで着ているってことですね。
posted by adb01j at 16:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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