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2010年06月28日

イレッサってしってますか?

毎日医学系のニュースってありますよね。

病気にはなりませんが、羽毛布団と畳といぐさが体に一番いいかと。


特定の遺伝子が変異した進行性の肺がん患者に、
治療薬「イレッサ」(一般名ゲフィチニブ)を使うと、
通常の抗がん剤治療より生存期間が2倍になることが、
東北大などの研究チームが実施した臨床試験で分かったそうです。

副作用、急性肺障害・間質性肺炎を併発することがある、
とのこと。
肺がん治療薬で肺障害になるとは、本末転倒!!
もし自分が癌になってしまっても、抗ガン剤はいっさい拒否
するつもりでいます。


肺がん=男性の罹患率が高い、というイメージがありますが、
女性の肺がんもけっこう多いのですねぇ。
原発性か転移性かにもよるでしょうが。
たしか、乳がんは肺に転移しやすいと聞いたことがあります。

調べたところ、日本における一錠の価格(薬価)は
6,560.50円ですって。
たかっ!!
保険効くのでしょうか。
内服する抗ガン剤みたいですね。

通販焼肉鉄板本舗でお願いします。

<イレッサ>使用で生存期間2倍に 遺伝子変異の肺がん
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100624-00000013-mai-soci


08年に日本で肺がんのために死亡したのは6万8847人で、
がんの死因で最も多く、うち約80%が腺がんなどの
「非小細胞肺がん」で、細胞のがん化にかかわる遺伝子
「EGFR」の変異が原因とされており、その変異は
日本人女性の肺がん患者の3分の2、男性の15%で
見つかっているとのこと。

来週はFXで勝ち組になるよね!

肺がんは多いので、もっと特効があるといいですね。
posted by adb01j at 14:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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